サービス

民間部門
今日の企業は、目まぐるしいスピードで研究を進めており、...
企業に対するInTecurのサービス
製品の特定(的を絞る)、市場への参入、顧客およびパートナーの特定、...
公共部門
政府は、その多くの活動の中で、用途や収益性がすぐには明らか...
政府に対するInTecur のサービス
AISPやIPAなどの機関による主導の下でMETIが資金援助をする...

Welcome to InTecur

InTecur は、民間および公共部門双方のお客様が、今日の急激に変化し複雑さを増している技術環境で直面する課題に効果的に対応できるようにするために、ウイリアムH.斉藤が設立した、東京を拠点とするコンサルタント会社です。当社は、情報技術、製品開発、国際企業戦略およびITセキュリティの各分野における強力なバックグラウンドをもとに、製造業や各機関のお客様に、新しい技術の適切な用途と市場を見つけ、開拓するための支援を提供しています。


ウイリアム H. 斉藤 (William H. Saito)

暗号化、認証、生体認証技術におけるイノベーターであり、専門家である斉藤氏は、過去20年間を、新規事業の立ち上げや、民間企業の経営に加え、 情報セキュリティポリシーの策定および、新しい技術標準の開発と実装に費やしてきました。英語と日本語を流暢に話し、アジアの文化と商慣行に精通している同氏は、民間および業界の会合に、セキュリティおよびその関連問題についての講演者として頻繁に招かれています。同氏は、FBI、米国国防省ならびに日本の経済産業省(現在)を含むいくつかの政府系および民間団体のコンサルタントとしても活躍してきました。

事例研究

事例研究 1: ソニーのカメラ技術
ソニーが自社のカメラ技術の新市場を模索していた時、当社は、指紋認識ユニットの開発を提案しました。...
 
事例研究2: インクジェット方式蒸着印刷
産業技術総合研究所は、ミクロン規模で素材にメタル層を蒸着出来るインクジェット方式蒸着製品を開発しました。...
 
事例研究3: 新生技術パートナーシップ・資金調達
2008年3月までの下半期だけで、InTecur は日本政府の資金拠出により開発された7つの技術をシリコ...
 
事例研究4: セキュリティ技術講演
2008年3月に米国へ出張した際に、ウイリアム斉藤氏はFBIに対し、家電業界への情報セキュリティの...